
空蝉いつか天魔の黒ウサギED作词:天野月作曲:志方あきこ追忆の果てに 静かに摇らめく永远に缀る 遥かの约束かなしみに濡れたウツセミ コワシテ绝望を 摺り替えて孤独を爱でてたただひとり君に出会う日まで此处へおいで心重ねよう君の棘を 取り去ってあげる崩れ落ちた 未来へ奏でる叫び声を 拾い上げて接吻交わそう爱に里切られ 啭(さえず)る小鸟は乌笼を求め 彷徨い续けた感情を闭じる键ナド 无イノニ柔らかな伤口を 爱抚するようにただ深く 土に埋もれていた君の毒にその手の温度に仆の胸は 热を带びてゆく此处へおいですべてが虚(うつろ)に饮み迂まれて 坏れる日も君を数えたい叫びを上げるために今 飞び立とう爱の诗(うた) 语らうために仆が热を失くして地へ堕ちたならこの壳を 两手で 拾って“儚キ 空蝉ヲ 脱ギ舍テタラ君ハ 飞ベルダロウ 独リデモ”此处へおいで心重ねよう君の棘を 取り去ってあげる颊を濡らす 大粒の雨を时の针を 止めるような接吻交わそう
